鴨頭嘉人さんが学長を務める「話し方の学校 ベーシックコース」を修了しました。
この学校で学んだのは、話し方の「技術」だけではありませんでした。
大切なのは、技術そのものよりも、
「どんなマインドで、その技術を使うのか」。
これは、あらゆる仕事や人間関係にも通じていると感じました。
特に会計や税務の場面でも、一定の基準やルールを適用することがありますが、
同じ基準を適用するとしても、
「どんなマインドで経営しているのか」によって、その選択と効果は大きく変わります。
「とにかく税金を安くしたい」
「従業員のためにもお金を使いたい」
「会社を成長させたい」
「お客様や地域に貢献したい」
「次の世代に会社を残したい」
経営者の想いや価値観を理解し、
「その会社にとっての最適解」を一緒に考えること。
話し方も、会計・税務も、
技術の前に「マインド」がある。
今回の学びを通じて、改めてマインドの重要性に気づかせていただきました。
素晴らしい学びと仲間との出会いに感謝です ✨
これからも、知識や技術だけではなく、
「誰のために、何のために」という想いを大切に、仕事に向き合い、挑戦しつづけます。
#話し方の学校
ー 江野澤藤利さんのFacebook公開投稿より



















